「女」ってめんどくさい
水島広子さんの著書
これが一番有名じゃないのかなぁ
冒頭に出てきた「女」(女の嫌な部分)
うちの部署に全員いますよwwwwww
つらいつらいw
もちろんわたしの中にも「女」の部分があって
自分ってこんな嫌なヤツだったかな…って思うときもある
でもどうやらこの「女」がでちまうっていうのは
女性のサガみたいなもんらしい
「女」という役割への期待
女性特有の特有の「同調圧力」
誰かに認められたい、選ばれたいという本能的な不安が、嫉妬やマウンティングを生む
「みんな一緒」「いつも仲良く」というルールが、個人の自由を奪い、息苦しさを生む
あ、もうめんどくさいですね…。
この本、嫌な女あるあるすぎて痛すぎて
読み進めるのがしんどかったですw
普段「女めんどくせぇ」と思ってる女性は
同じように読み進めるのがしんどいか
途中でめんどくさ!ばかばかしい!ってなるかもしれません
わたしも会社のこういう「女」達のことを
めんどくさいなぁバカだなぁと思っているし
なんでこっちが対処しないといけないのさと思ってるからです。
一応この本には
場面別のとりあえずの対処法
相手から攻撃を受けない方法
本当の意味で良い関係を築く方法の
3段階で紹介されています
相手は「女」の嫌な部分がでちゃってるだけで
わたし個人へ攻撃しているわけではないということを
理解するだけでストレスは減るそうですが
そうかなぁ…バカだなぁそんなこと言って恥ずかしいなぁ
って姿を見るだけでストレスですけどね(^_^;)
わたしはこういう「女」の嫌な部分を人前で出してしまうのは
むちゃくちゃ恥ずかしいことだし
レベルが低い人だなって思うので
それだけでストレスです
そしてそんな人ばかりの職場にいます…悲しい
男の人を数人投入するだけで
だいぶ変わるとおもいますけどね
そういう「女」の嫌な部分の逆利用です
「男の前では態度が変わる」
平和になるとおもいます…
今おじいさんしかいないので荒れてます笑
世の中うまく行かない






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